新・クマックマのダラダラダイアリー

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今日も元気に、のび~のびと!

ウエーブシャドウ3で初走りをしてみる(帰宅ラン)

 

すったもんだ?の結果に購入した、

ミズノのウエーブシャドウ3 。

(すったもんだの経緯は、以下の記事を読んでくださいませ)

sandplover-petro.hatenablog.com

 

買ったはよいものの、残業が続いたり雨が降ったりで、

「帰宅ラン用に持っていっても走れない」間の悪さが続いていました。

 

しかししかし、やっとこ走る機会に恵まれたので

5キロそこそこではありますが、走ってみました。

※ウエーブライダー3は2019/6/1発売ということもあり、

 まだレビュー記事もあんまり見かけないので、

 すっごく簡単ではありますがそこはかとなく書きつくろうことに。

 

雨も降っておらず、なおかつそこそこ早く帰れたので

「帰宅ラン」をする気満々で家路につきました。

 

でもって、途中駅(小竹向原)で下車し、トイレで着替えてから

早速ウエーブライダー3を履いて、走り始めることに。

 

コースはこんな感じ。

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高低差は、こんな感じ。

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0.5km~2.5kmくらいは、脇道っぽいルートになります。

車通りはないから走りやすいのですが、意外と暗い。。。

 

2.5km以降は川越街道なので、信号待ちもちょこちょこ発生。

なかなかペースに乗りづらいのですが、こればかりは仕方ありません。。。

 

3.0km~4.0kmあたりが、最速のペースになっています。

これは、前に走っていたランナーの方に引っ張られたためです(;^_^A

 

でも、この日一番ウエーブライダー3の真価(と思われるもの)を

発揮したのが、この地点になります。

前に走ってたランナーさんは結構ハイペースで走っていたのですが、

諦めずに走っていると思ったより足が出る出る。

こっちが意図しない感じでも進んでしまう感じがしました。

 

たしかに「最後の踏ん張りどころで頑張れる」シューズであることは

間違いないのかなと思いました。

ただ、その分ゆっくり走るのがなんとなく難しい気が。。。

 

まだまだシューズとトモダチには全然なっていない状態なので

これから走りこむことでどんどん感覚は変わってくると思います

(トモダチにもなれると思います)。

 

ゼビオの店員さんが言ってた「一歩上を目指すシューズ」という表現は

すごく適格だなと思いました。

まずは走りこんで、ウエーブシャドウとトモダチになることを

夏の目標にしようかと思います。

 

 

とはいえ、今のところはウエーブライダーにも懐かしさを感じます。

LSDとかにウエーブシャドウ3を使っちゃうのはもったいない気もするので、

ウエーブライダー21とかを買ってもよいのかなと思い始めています

(予算が許せばなのですが)。

 

このシューズは型落ちになるので、ネットでは通常の半額くらいのお値段に

なっています。

 

昼ごはん代を節約すれば、どうにか出せなくもない金額なので

LSD用には真剣に購入を考えようかと思い始めています。

 

ランニングシューズを買い換えてみる(ミズノ ウエーブシャドウ3)

 

前回ランニングシューズを買ったのは、約2年前でした。

その時の記録はコチラ。

sandplover-petro.hatenablog.com

 

その時に買ったのは、ミズノのウエーブライダー20というシューズでした。

約2年経ち、走行距離も500kmを超えたことがわかったので、

そろそろ新しいシューズに替えようかと思い立ちました

(ゼビオの株主優待20%引き券の有効期限が迫っていたことも大きな要因)。

 

向かった先は、神保町のゼビオへ。

いつも使っているミズノ以外にも、聞いたことのあるブランドから

聞いたことのないブランドまで、様々ありました。

 

迷うこと十数分で、おなじみのミズノのシューズにすることに。

ここから、二つのシューズで長考に入りました。

履いてみたりすること数十分で、現在履いているシューズの

正統進化である「ウエーブライダー 22」を選びました。

 

 

このシューズ、左右で違う色をしているんです。

人目を惹くデザインがいいですね。

 

本来であれば、「じゃ、ここから走った感想を」という話になるのですが、

そうは問屋が卸しません。

 

実は、このシューズの色に惹かれすぎ、シューズの大きさを誤って購入して

しまったんです。。。現在使用中のウエーブライダー 20 は26.5cmなのに、

今回のウエーブライダー 22 は26.0cmを選んでしまっていたのです。。。。

 

ゼビオは「購入一か月以内でレシートあり、未使用であれば返品・交換OK」

とのことだったので、数日後に迷わず神保町のゼビオへ。

 

店員さんに事情を説明したところ、拍子抜けするくらいスムーズに処理が

進みました。もっと言われるかと思ったのだけれど。。。

 

しかし、ここでまた予想外の出来事が。

自分が購入した色の26.5cmがたまたまないことが判明したのです。

「他の店舗には十分在庫があるから、3~4日くらいで取り寄せできる」との

ことだったのでした。

 

しかし、ここで目に入ってしまったのが、数日前にも候補にあがった

「ウエーブシャドウ3」というシューズ。

 このシューズは、初心者からのステップアップに最適とのこと。 

 

 

前回の来店時にも目をつけてはいたのですが、きつく感じたので

購入を見送っていました(そりゃ、0.5cm小さいのだからきつくて当然か・・・)。

今回、思い切って履いてみたファーストインプレッションが「軽い!」でした。

しかも、勝手に足が前に出そうな感じもしました。

店員さんいわく「最後の最後で足が前に出るシューズだよ」とのこと。

 

軽いという事は、長い距離を走るほど体への負担が多くかかるものなのですが、

そこはインナーソールを別途購入することでリスクを軽減させました。

「26.5cmではつま先の空き具合が心もとない」という店員さんのアドバイス

あったので、今回のサイズは27.0cmにしてみました。

(今日選んでいただいた店員さんは、すごく親切でいろいろ教えてくれて、

 すっごく感じよかったです☆)

 

見た目は、こんな感じ。

上から見る限りでは黒でジミなのですが、靴の下部が虹色に!

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前はこんな感じ。

ズバリ、地味ですw

 

後ろから見ると、こんな感じ。

なんとなく、地味な感じが。。。

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内側は、こんな感じ。

全然地味じゃないですねw

足の甲が低い感じになっているということでしょうか。

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靴の裏側。

左側がウエーブライダー 20。右側がウエーブシャドウ3。

ウエーブシャドウ3は、いろいろ細かくなってる気がします。

 

今回は、返品という予想だにしない事例が発生しましたが、

普通にいいものが買えたのではと思います。

 

梅雨時ではありますが、なるべく早く試走をしてみたいもんです。

 

途中駅から帰宅ランをしてみる(2019年6月中頃まで)

仕事帰りにしれっと行っている帰宅ランも、

少しは軌道にのってきたので、その様子を。

 

1.帰宅ランの実行パターン

はじめは、「勤務先から途中駅まで帰宅ラン、そのあとに電車に乗車」と

いうパターンで行っていた。

 

しかし、このパターンだと「帰宅ランの終着地点」にスーパー銭湯

公衆浴場がないと、汗も流せず帰宅することに。。。

 

という事情が少し面倒なので、今月に入ってから

「勤務先~途中駅までは普通に電車に乗り、その後帰宅ランをして自宅まで」

というパターンが定着してきた。

しばらくは、これでいけばヨイかと。

 

 

2.帰宅ランの着替え場所

基本、駅のトイレでOK。最近はトイレもきれいになってきているし、

場所の狭さとかを我慢すれば問題ないか、と。

 

 

3.帰宅ランの道具

現在使用中のリュック(8L)では、さすがに革靴までは入らない。

なので、走る(と思われる)日は、スーツの色と同系色のシューズを履き出社する

ことに。

 

「帰宅ランをする日には会社に革靴を置く(翌日履いて帰る)」パターンも

試してみた。そこまで違和感を感じなかったので、今後はこのパターンで

行うかもしれない。

 

 

4.リュックの大きさ

現在使用しているリュック(大山登山競争の参加賞)は、容量が8リットルと

一番小さなサイズ設定になっている。

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夏の間は、スーツの上着もコートもないので、

革靴を職場に置いてくればそんなに大したことはない。

 

しかし、10月以降は最低でもスーツの上着の持ち帰りは必要になるので、

この大きさではキツイかもしれない(今でもギリギリで走っていいる)。

 

 

 5.実際の結果

こんな感じになっている。

 

(1) 2019年6月6日;3.76km(キロ5分32秒)

思ったより暑く感じたけれど、まぁこんな感じかと。

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(2) 2019年6月13日;4.13km(キロ5分28秒)

スタート地点の駅前でのろのろになってしまった以外は、

ストレスなく走れた。

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(3) 2019年6月17日;約4.04km(キロ5分24秒)

慣れてきたこともあるためか、着替えから走り終わりまでスムーズにできた。

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昼間はだいぶ暑いとはいえ、夜はそこそこ走りやすい環境になる。

熱中症に気をつけて走れば、そこそこ楽しんで走れるのかと。

次は、もう1駅前から走ってみるつもり。

 

 

親戚からいただいた甲州ワイン(2014年モノ)がたいそうなシロモノだった件

親戚からいただいていた甲州ワイン(2014年モノ)を

やっとこ飲み始めました。

 

いただいてから4年くらい栓を開けないでおいたのには

ちょっとした理由がありました。

その理由というのが、以下の2つでした。

どうにも腑抜けた理由ではあるのですが、事実なので仕方がない。。。

  1.一人で飲み切れるか不安。。

 2.そもそも、ワインオープナーがなかった。。

 

先日、たまたまなのですが、ワインオープナーは買う機会には恵まれました。

ワインオープナーは、ソムリエナイフっていう分野でもあることを

全然知らなかったんで、東急ハンズに買いに行ってビックリでしたw

でもって、買ったのは コチラです。お値段1000円くらい。

プルタップスライト ブラック SX300BK

プルタップスライト ブラック SX300BK

 

 よく見るカタチかもですが、とりあえず「安すぎず高すぎず」だったので、

まぁいいか、と。現にワインも開栓できましたし♪

 

でもって、早速ワインの開栓に。

ワインの開栓は、先ほどご紹介したソムリエナイフ(あえて「ワインオープナー

とは言いませんw)で無事に開けれました。

 

ひとりで飲み切れるかどうかの不安は変わらずあったのですが

(ウチはお酒を飲むのが自分一人。かくいう自分も宅飲みはほぼしない)、

そこは気にしないことにしました。気にしてると、一生飲めないし。

 

で、開栓したワインはコチラ!

蒼龍のヴァン・ドール(2014年)というものでした。

 

ワインに関しては素人(にちょっとだけ毛が生えた?)程度なのですが、

「しっかりしてる白ワインだな~」という感じは十分にしました。

それでいて、飲み心地はヨイというワインだったので、良いワインであることだけは

一発でわかりました。

 

ついつい何杯も飲めちゃいそうだったのですが、

そもそも自分はお酒に強くないので、ほろ酔い程度でやめときました。

おつまみとしたポテトサラダにも、とてもよくあいました☆

 

で、ワインボトルを何気なく見てみたら、

シリアル番号が入っていることに気がつきました。

 

「なぜにシリアル番号?!」と気になったので、

ググってみたところ、(自分にとって)驚愕の事実が明らかに!!!

 

このワイン、実はワタクシメにはもったいないくらいの

結構なシロモノだったんです。

 

なんとなんと、JR東日本が誇るクルージングトレイン「四季島」で

ふるまわれていたとか!

 

www.winekingdom.co.jp

 

blogs.25ans.jp

 

そりゃ、美味しくないわけないわ、という感じで満たされました。

ちなみにこのワイン、限定290本くらいしか作られなかったとか。

そんな貴重なものをいただいてよかったのか、と今さらながら

恐縮感であふれてしまいました(結婚祝いだったとはいえ)。

 

数年前のことになるとはいえ、親戚には丁重にお礼を言うことと、

美味しいうちにチビチビと寝る前に飲むことを決心した次第です、ハイ。

(以前「ワイン片手にデータベース」とかいう本があったけど、

 それを実践できる良い機会かも?!「甲州ワイン片手にPytho」的なノリで)

 

追記:このワインが「おいしい!ただ者ではない!」ということに

少しでも気がついた自分を、少しだけ褒めたいと思いますw

帰宅時にスタンプラリーランをしてみる

3月の大山登山マラソンの参加賞としてバックパックをいただけたので、

かねてよりやりたかった「帰宅ラン」にチャレンジしてみました。

 

といっても今回に限っては、

「帰宅ラン」というより「スタンプラリーラン」でした。。。

 

どんなものだったかというと、

東京メトロでやっている、サンリオのスタンプラリーで

 どうしても押しづらい駅(秋葉原麻布十番)があるので、

 そのスタンプを押しがてら帰宅ランをする」

というものでした。

https://www.tokyometro.jp/news/images_h/metroNews20190410_g17.pdf

 

今回のコースはこんな感じでした。

築地→茅場町秋葉原皇居外苑日比谷公園横→霞が関→西新橋→御殿山

→東京タワーそば→神谷町→麻布十番

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ずいぶんと南北を往復している感があるのですが、

目的地が「秋葉原麻布十番」なので、そこは仕方なしです。。

 

今回は11kmくらいを走りました。

1kmごとのタイム(および高低差)はこんな感じ。

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スタートが18:30過ぎだったので、「11kmだったら普通のペースで走ればOK」と

踏んでました。

 

秋葉原には19:00前に着いたのでほぼ想定通りでした。

(駅名が見切れている・・・)

 

そこから先でいくつか障害が発生してなかなか思うように進まず。。。

まずは思わぬ障害(または誘惑)。。。

神田明神のお祭りだったらしく、

秋葉原付近は「おみこしわっしょい!」状態だったんで、ついつい寄り道を。。。

 

さらには、信号待ちという敵がちょくちょく現れました。

これがのちにボディーブローのように効いてくることに。。。

これは、西新橋のあたりでの信号待ち。東京タワーはきれいに

見えたんですけどね。まどろっこしいけれど、こればかりは仕方ない。。

 

さらには、高低差。

皇居外苑~東京タワー付近に至るところが結構坂がありまして。。

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真ん中の一番低いところが皇居外苑あたり、

その右側の一番高いところが霞が関近辺らしいです。

ちなみに東京タワー付近は、右から2番目くらいの高いところになります。

霞が関近辺は、そんなに高いのかは微妙なのですが。。。

 

いろいろな障害があったものの、20時2分くらい前に麻布十番に到着。

無事、スタンプをゲットできました。

 

麻布十番では、銭湯に入りたかったのですが

残念ながらこの日はお休みでした。。。

麻布黒美水温泉 竹の湯

 

会社に行くときの靴はどうするか(今回は地味なランニングシューズで

会社に行っちゃいました)とか、

バックパックをどうするか(案外容量が小さいことが判明)とか

細かい問題が出てきましたが、まずは走れたのでOKとします。

 

次はホントに帰宅ランができれば・・・。

 

とにもかくにも、ミッションは達成できました!

 

 

 

Amazon Music Unlimited を今さらながら始めてみる

相当遅ればせましたが、Amazon Music Unlimited を始めてみました。

https://music.amazon.co.jp/home

 

現状では、spotify で音楽を聴いています。

特にこれといった不満はないのですが、ケチな話月額980円(税抜)が。。。

 

つい最近まで、わたくしは Amazon Music Unlimited の月額も

spotify と同じ月額980円(税抜)だと勘違いしてました。

しかし、prime 会員は、月額780円(税抜)であることを知りました。

さらには、年間契約にすると 7,800円(税抜)になることもしりました。

 

まとめると、こんな感じになることをやっとこ整理できました。

spotify → 980円 * 12ヶ月 = 年額11,760円(税抜)

Amazon Music Unlimited → 年額 7,800円(税抜)

spotifyAmazon Music Unlimited の差額(1年間)→ 3,960円(税抜)

 

年額約4,000円違うと、案外バカにならない金額だなと思い、

Amazon Music Unlimetd に自分の聞きたい楽曲が入っているのかを確認する

意味合いで、加入してみました。

 

自分の聞きたい曲が入っていなければ、spotify に戻ればいいだけなので、

その点お気楽な確認作業ではあります。

こういったことは、ある程度まとまった時間が欲しいんですよね。

 

今の感じだと、5月末で spotify の有料会員はいったん止める感じですかね。

 以下、完璧に個人ベースの覚書です。

(ジャンルはバラバラ、古今東西まざっているはず)

 

1.spotify にも、 Amazon Music Unlimited にもお目当ての曲あり。

    the offspring, tonic, out of my hair, Keith Emerson, TM Netowork

    Aaron Wheeler & Benjamin Wheeler, Kula Shaker

2.Amazon Music Unlimited のほうが、多く曲が入っている。

    ロス・プリモス

3.   spotify にも、 Amazon Music Unlimited にもお目当ての曲なし

    King Crimson,  B'z , デーモン閣下の一部の曲

 

さて、「3.spotify にも Amazon Music Unlimited にもお目当ての曲なし」に

リストアップさせていただいたデーモン閣下について。

 

NHK Eテレの「0655」または「2355」という5分番組でたまに流れる曲に

デーモン閣下の「砂漠のトカゲ」という曲があるのですが、

その曲は「うただま」というアルバムに収録されています。

 

しかしながら、「砂漠のトカゲ」は、ストリーミング版には入っておらず、

CD購入、または 250円で楽曲を買わないと聞けないようなのです。

(同様の事例は、チャットモンチーの「ねこねこ55のテーマ」でもありました)

こういった類の曲は、まあ仕方がないかという感じがします。

 

一応、デーモン閣下の「砂漠のトカゲ」の曲をご紹介。

デーモン閣下らしいのびやかな声がいい感じです。

ホントは、「0655」、「2355」の画像とみるとベストなんですけどね。

ぜひ、「0655」、「2355」を見ている方がいらっしゃましたら

リクエストなんぞをしてみてもらえれば、と。 

砂漠のトカゲ

砂漠のトカゲ

 

 

 

 

令和時代の初日に、今はなき母校のあたりを走ってみる。

新しい時代の幕開けということで、

坂道を含むコースを走ってみました。

 

義理の両親の地元と、大学(もうその場所にはないけど)の

場所が遠くないので、卒業以来ほとんど見ていなかった

学生時代の一人暮らし先をちょっと見てみようかと思いまして。

 

コースは、こんな感じでした。

6~7km、9~10kmが結構な上り坂だったので、

ひーひー言いながら走りました(途中少しだけ歩きましたが)。

 

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歩いてしまったところ(ていうか、坂がきつすぎたところ)は、

タイムが如実に下がっています。

まずは、スタート~10.0kmまでを。

7.0kmのところと、10.0kmのところですね。。

8.0kmのところは結構な下り坂なので、必然的にペースが上がってます。

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次は、11.0km~ゴールまでを。

11.0kmのところは、坂の峠のピークを下ったところなので

ペースが上がってます(滑るのが怖くてブレーキかけましたが)

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で、気になる勾配はこんな感じでした。

一番高いところが109mを記録していたので、高度差は約100mだったのかもです。

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走っている途中にいろいろと観察しながら走ったのですが、

自分が学生時代に住んでた学生会館は老人ホームに変わっていました。

少子化の時代に備えて、老人ホームに転用できるように作っていたと

いう話は聞いたことがありましたが、まさかホントにそうなってるとは。

 

そして、学校があったところは日産の研究所に。

こちらも話には聞いていましたが、実際に見ると。。。

チャペルはきれいになくなっていました(研究所には必要ないですし)。

 

とまあ、こんな感じで色々変わっていたのですが、

大山の眺めだけは変わっていませんでした。

曇ってはいましたが、きれいな山の形がしっかりと見えました。

(2か月前くらいに、この山の中腹まで走っていったのが信じられない...)

 

「兵どもが夢の跡」というのを感じずにはいられなかった、

令和時代最初のランニングでした。